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VS ヨメハハ

一度お嫁さんのお母さん(以下「ヨメハハ」と言う。)と話をしたいと思っていた私は、思い切ってヨメハハにメールを送りました。

快諾してくれたヨメハハといよいよ対決話すことに

ヨメハハが一番納得いかなかったことは、やはり結婚式を挙げていないことでした。
自分の回りを見回しても、入籍して子どもが生まれたのに、結婚式の写真1枚もないのなんて初めてだということなのです。
そして娘(お嫁さん)が不憫だと言うのです。

「○○○(息子の名)さん、妹(娘です)さんも来年式を挙げる予定だし、お友達の披露宴にもいくつか出席して、何とも思わないのかしら。お父さんもお母さん(私たち夫婦)もなーんにも言ってこないし」
とコバ家、ぼろくそでした。

さらに

「去年挨拶に見えてから、顔合わせもないし、結納金もいただいていないし」
とまたまたぼろくそでした。


では今度は私の言い分です。

去年、私たちが一番最初にヨメハハに望んだこと。
1、まず私たち夫婦と息子の3人で、ご挨拶に伺うこと
2、その後、娘、あちらの姉も交え、一席設けること
この2つでした。
でも合う日にちがなかなかなく、1の約束をやっとの思いでとりつけました。2に関しては拒否。

息子には「とにかく写真だけでもいいから、何か出産の前に形に残しておけば?」とさんざん言いましたが、息子の考えがあるらしく拒否。
お嫁さんは「今は結婚式よりお腹の赤ちゃんにお金かけたいんです」と言ったそうです。
なので、私たちは結婚式に関してはもう息子夫婦に任せ、黙っていました。
そこがヨメハハの最大納得いかないところだったようです。
確かに私も娘を持つ身。やっぱり娘にはちゃんとウェディングドレスを着せてあげたいと思うのは当然です。それはわかります。

そして「結婚式も挙げてもらえないのに、なぜお宮参りだの退院のお祝いだのって言えるのですか」
となったわけです。
ましてや、お嫁さんは貧血がひどく絶不調なのに、退院のお祝いなんてとんでもないということなのです。
そのことをお嫁さんや息子に怒りとしてぶつけたというのが今回の真相です。


で、和解案まずお嫁さんの体調が回復し次第、ウェディングドレス姿の写真を撮る。要はフォトウェディングという形ですね。それとお嫁さん側はお姉さん、こちらは娘夫婦を交えて顔合わせの席を設ける。

「こちらでそれにかかる費用は一切持たせていただきます」
はい、私の言葉です。
結納がどうのこうのと言われた以上、借金してでもこの費用は持ちたいと思ってます。

それで一応納得してもらい、終わりました。

息子は「自分が原因なのに、お父さんやお母さんのことを悪く言われるのが一番つらいんだ」と言ってくれました。
それだったら、もう一切どっちの親にも関わってほしくないと思ったのだそうです。
結構どうしていいかわからなくなっちゃったようで、いっそのこと、妹(娘)に早く子どもができて、お母さんがそっちに向いてくれればいいとさえ思ったそうです。

私は息子が板挟みになることだけは避けたいと思いました。
息子とお嫁さん、フーカちゃんが幸せになることだけを祈っています。
今後は息子が言ってくるまでなるべく(そう、なるべくです。。。)黙っていようと改めて思いました。

息子は言ってくれました。
「今更ヨメハハは教育できないけど、ヨメはコバ家になじんでもらうよう、だんだん教育していくからね」

息子が味方だったら怖いものはありません。
でもお嫁さんも「お義母さん、(母と話して)大丈夫だった?」と息子に言ったそうです。
こんなことを繰り返して、だんだんお嫁さんとして私や夫のことも心配してくれるようになるのでしょう。
とまあ、今回落ち込んで立ち直るまでの経過をざっと述べさせていただきました。
なんかまとまりなくなっちゃったけど。

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Kana様

コメントありがとうございます。
こうして応援してくれるお仲間がいると思うと、とても心強く思います。
私も娘がいるから、ヨメハハが言うこと全く理解できないわけじゃないのよ。
やっぱりウェディングドレスは着せたいもの。
でもお嫁さんの思いもわかってあげないとね。
そうですか、妹さんご夫婦も大変ですね。
ここは私もつかず離れず、息子夫婦が板挟みにならない程度に付き合っていきましょう!

これからもよろしく!

結婚式

確かに、結婚式って、ある意味区切りがついて、大事なことかもしれないけど・・・

そこまで、先方のお母様が言うように、全てが結婚式挙げたか挙げないかで左右決まるものなのかしらね~?

それに結婚式って、本人同士の事だし・・・
わからなくはないけど、先方の親がそこまで首を突っ込ことなのかな~。そんなものなのかな?
実際に、私も同じ立場になると、そんな風になっちゃうのかしら?

コバヤンも先が思いやられるわね・・・^_^;
おそらく、どんなにコバヤンの思いをぶつけても根本的に考え方が違うと思うから、かなり厳しいかと思います。

そうなると、私みたいにちょっとさびしいですけど、一線をしっかりひくと、結構楽になったり、腹もたたなくなったりします。
ようは、息子さんたち夫婦がコバヤンの気持ちをわかってくれてればそれでいいのだ!と私は思っちゃいます。

実は、私の妹のだんなのご両親とうちの母が、コバヤンの息子さんとこと似たような感じに最初からなって、すでに20年が経過してます。^_^;

PS :何か生意気なこといってたら、ごめんなさい。
また、まとまりの付かないコメになってしまいました、すみませ~ん!

とにかく、コバヤン、つもながら応援してますよん♪
がんばよ~♪ 

秘密のコメンテーター様

ありがとうございます。
後でメッセージ送らせていただきます。

なおなお様

ヨメハハはお嫁さんのことを思って言っていることが、逆にお嫁さんを追い詰めてしまったことに気付いてほしいです。

私はやっぱり息子がかわいいし、お嫁さんもフーカも大切だし、そのためだったら、ヨメハハと話すことぐらい全然平気!

あや様

そうなんです。
どうも母と娘の意志疎通があまりとれていないようです。

お嫁さんが赤ちゃんを無事に出産することだけを考えていたということをヨメハハは知らなかったみたいですよ。

世間体をかなり気にするヨメハハです。

ココア様

おっしゃるとおり、距離は遠い方がいいですね。

でも結婚式はやっぱり両家がかかわってきますからね、どうしても。
でも息子たち、特にお嫁さんが式に執着していなかったという事実をヨメハハに知ってほしいです。
普通は母親と娘は密なんですけどね。
赤ちゃんを無事に出産するまではという気持ちが強かったんだと思います。

セカセカ様

そのとおりです。

お嫁さんは自分の気持ちをきちんとヨメハハに伝えていないみたいです。
言うより先にガーガー言われてしまうようです。
息子もとにかく3人の生活を大事にしたいので、お嫁さんとフーカを早々に自宅へ戻しました。
それの方がお嫁さんもゆったり過ごせる感じです。

結納金がどうのと言われた以上、息子が肩身の狭い思いをするのはこちらも悔しいです。
だから全部出してあげるのです。

息子命のバカ親です、エヘヘ。

nekopi様

ピンポーン!

お嫁さんはヨメハハに自分の気持ちを素直に伝えていないみたいです。
だからガーガー言われる。
もし、お嫁さんの気持ちをヨメハハがわかっていれば、こんなになることはなかったと思います。

そこが一番の問題のようです。

何をどうやっても、ヨメハハが満足することはこれからもないと思われます。

マミー様

そう、距離が離れていることが一番いいのだと思います。
なまじお互い近い距離にいるので、いろいろ言いたくもなるんだと思います。

私も娘がいるので、まるっきりヨメハハの言うことが無謀だとは思いません。
でもお嫁さんとヨメハハの思いに温度差がかなりあるようです。
娘があんまり式に執着していないということをヨメハハは知っているのだろうか。。。

これからもいろいろ愚痴聞いてくださいね。

アンソニー様

我が家の場合と同じですね。

お嬢さんは結婚式に執着していましたか?

わが娘は、来年結婚式を挙げますが、やはり式だけはどうしても挙げたいとお婿さんに懇願しました。
お嫁さんは結婚式に対して執着はなく、出産のことに気持ちは向かっていたようです。
そのことをヨメハハがどれだけ理解していたか。。。

本当、おっしゃるように順序どおりいくのが一番無難ですね。

やっぱり間に息子たちを入れると、板挟みになってしまうので、もう直談判(笑)

意志の疎通はたぶんこれからもできないんだろうなって感じ。
でも息子たちがわかってくれればそれでコワイものはありません。

まみん(まつ)様

とにかく間に息子夫婦が入ると結局板挟みになってしまうし、行き違いもあると思い、直に話そうと思いました。

ヨメハハはきっとこれから何かあるたびにいろいろ言ってくると思いますが、息子夫婦とこちらのコミュニケーションがとれていればなんとか乗り越えられると思ってます。

にこりん様

そう、結局今回もお嫁さんとヨメハハのコミュニケーションがうまくいっていなかったのが最大の原因のようです。

結婚式はまだ未定です。
とりあえず写真を撮り、形に残すのが先決です。

がんばる拓りんママ様

我が家の場合、なまじ距離が近いので、いろいろ口出したくなるというのもあると思います。

遠くてもやっぱりちょっと寂しいですよね。
でも結局何をやっても文句を言うヨメハハなんだと思います。
そう思ってあきらめるしかなさそうです。

MAKO様

徐々に少しずつという感じです。

私も娘がいるので、ヨメハハの気持ちもわからなくはないけど、
もうちょっと娘の気持ちを大事にしてほしかったです。

これからもいろいろ言われるかと思うと、ちょっとうんざり。。。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

大変ですねぇ

お互い 願うのは子供一家の幸せの筈なのに 立場や考え方が違うと歯車がうまく回らなくて 悲しかったり悔しかったり 色々な思いをしちゃいますね。

でも、嫌だと思って遠ざけるのではなく きちんと正面から向き合おうと努力しているコバヤン、偉いと思います。
息子さんも客観的に考えていて心強いですよね。


お疲れさまでした。

あちらのお母様も、大事な娘さんを想うあまりの言動だったんでしょうけど。。

でも、結婚式を挙げないというコトは、娘さん自身の希望でもあったんだったら、
1人であれこれ言っても仕方ない気が。。。


コバヤン家にあれこれ言う前に、
もっと娘さんと話し合うべきだったのでは。。と思います。

きっと、お母様は世間一般というか、形にこだわりたかったのかもしれませんね。

でも、どんな形でも、本人たちが感じる幸せが1番だと思います♪

息子さんたち夫婦そして、かわいいフーカちゃんが
笑顔で過ごしていけるコトが何よりです♪

おやっとさぁ~

お嫁ちゃんにとっても手強いお母さんなんでしょうね。
勝手にイメージをふくらませています^^

うちは、結婚式のことから、赤ちゃん関係まで、ほとんどの行事を本人たち主導でやってきています。
初節句の兜だけは、yomejoのお父さんが、いきなり我が家へド~~ン!と送りつけてきましたけどね。
着帯のとき、「そちらの慣習で、何か、こんなふうにしなければならないというのがありますか?」とyomejoのお母さんに電話で尋ねたら、「そちらに嫁にやったのですから、そちらの風習でお願いします」と言われました。
うちの場合は遠く離れているので、かえって都合がいいみたいです。
友人たちからも、いろいろ聞かされますが、実家同士が近いと細かいところまでかかわらなければならなくなり、大変そうですよ。
一筋縄ではいかなそうなヨメハハさんでも、敬遠するのではなく、話をして、意志の疎通をはかるのが一番よさそうですね。

母と娘の関係は?

果たして、良いのでしょうか?

お嫁さんが、結婚式より、赤ちゃんにお金をかけたいと
言われたこと、ヨメハハに伝わっているのかいないのか?
伝わっていたとしたら、それはヨメハハの愚痴でしょう。
お嫁さんも納得していることを今さらグチグチ言うなんてね。
そのヨメハハと娘は、うまくいってる親子なのか?

私が娘なら、「お母さん、今さら決めたことを蒸し返さないで!」
と一発ピシャッと言うだろうなあ…

コバヤンは偉いなあ…、相手の意向を汲んで全て
お金も出すなんて。
息子達に、まだ彼女も居ないけど、考えさせられました。

う~ん・・・(-"-)

なかなかですね!ヨメハハさん…。
結婚式を挙げないと決めたのはコバヤンさんの息子さん1人では無く 
お嫁さんと一緒に決めた事なのだと思います。
それをお嫁さんがヨメハハさんに伝えていれば何事も無く済んだ事ですよね。

何度も読み返してみましたが お嫁さん自身が実の母であるヨメハハさんに
何も言えない環境のような気がしてなりません。
恐らく全てを牛耳っているのではないでしょうか?
そして全てが自分の思い通りにならないと気が済まない…
そんな方のような気がするのです。
だからお嫁さんもヨメハハさんに多くを語らない。
その結果こういうことになる…のではないでしょうか?

でも これからのお付き合いもあるでしょうし 敵対していても辛くなるだけですよね。
と言うより ただ振り回されるだけだと思います。
幸い 息子さんもお嫁さんもしっかりしているし 
息子さんが「ヨメはコバ家に馴染んでもらうように教育していく」と言ってくれているし 
それを理解してくれるお嫁さんだから言えた事だとも思うので
ヨメハハさんが何を言って来ても「始まった!」「終わった!」と見流し?
聞き流し(それが難しいのですが)相手が細かいことにゴチャゴチャ言っている間に 
こちらサイドは しっかり団結してしまいましょう♪それが出来るお嫁さんです♪

今更ヨメハハは教育出来ない(^^♪ふふっ♪



これからですよ♪

コバヤンもやっと元気になられて良かったです。
こうして文字にするまでいろいろと悩んだと思いますが、
みんながコメントしてくれて応援してくれるから大丈夫!

皆さんのコメントを読ませていただいてやはりそれぞれの
家庭ではそれぞれ問題をかかえながら生活してるんだな~
って思いました。
コバヤン家みたいに仲の良い家族でも相手方が加わると
やはり相手の出方次第で波風が立ってしまいます。
でも、これは他人通しが親戚になるのだからどうしようも
ないことですね。
私も本家の嫁として22年暮れてきましたが、思うに完璧に
理解しあうのは難しいことなので、やはりコバヤンみたいに
相手と言葉を交し合って誤解のないようにしながらほどほどに
付き合っていくのが懸命だと思います
うちは、愛知⇔宮城という距離もあり、ほとんど親戚付き合いは
していません。もううちの両親も年になってきたので行き来は
できないと思い、結婚当時からすべてこちらの家に合わせて
います。実家の父も黙っているタイプではないのでかえって
これくらい距離があって良かったとも思います。目に付くと口に
出してしまいそうなのでネ。
すみません、長々と書きましたが、コバヤンと息子さんの気持ちが
通じ合っていればずべてうまく行くと思います。あまり胸の内に
しまって置かずに気になることは口に出していくと変な誤解を
生まずにスムーズに事が運ぶのでは?
とにかく元気なコバヤンの記事が読めて嬉しかったです。
もしうっぷんが溜まったら、メールでもいいから送って下さいネ!
生意気なことばかり書いてすみませんでした m(_ _)m

なるほど・・・

我が家は、娘なので、私は嫁母の立場かな?

うちも、結婚式を挙げていません。
写真すらも・・・
そのことでは、私も愚痴愚痴言ったのですが、
そのうち赤ちゃんができて、そのままの状態。

顔合わせは、我が家の場合、一度やりました。
その席で、娘のことを可愛がってくれた私の父も同席するはずでしたが、高齢で来られませんでした。
でも、このことが父にはとても後悔だったらしく、
ちゃんと結婚式を挙げなかったことを責めてきます。

みんなが納得するには、
フツーに順序良く事を運ぶのが一番なんでしょうね。

私も、いまだにすっきりしなことがたくさんありますよ。

これからも大変なことが続くと思うけど、がんばろう!

お疲れさま

大変でしたね。
それぞれの子供達、そして孫を思ってのことだからこそ
そういうすれ違いができてしまったのでしょうね。

でも、お互い会って腹のそこから話し合いができたことは
これからのことを考えても良かったのではないでしょうか。
なかなか実家の両親がこういう話を膝を交えて話し合いをするってできないですもの。
それを実現させたコバヤンの勇気に拍手です♪
きっといい方向に向かっていくと信じてますよ。
何年か後には笑って話せるんじゃないかな?

ガンバ!!コバヤン

うちも 娘二人を嫁がせましたし、息子にお嫁さんももらいました。だから、両方の親の立場での思いがわかるだけに、また、言って良いやら悪いやら?向こうの実家との連絡がしづらい私です。

耳も痛かったと思いますが、しっかり、話し合えてよかったですね。息子さんが、同じ考え方ということは、お嫁さんもわかっていらっしゃるようですし、本当に何よりです。
これからの育児でも、フーカちゃんとかかわる大人が、若い親とベテラン祖父母。接し方に違いはあると思いますが、共通理解で接していかれることが大切だと思っています。
勇気を持って意思疎通を図られたコバヤンに、拍手です。

大変でしたね…

そういうことだったんですか~。
相手の言い分もよくわかりますが、私が思うのには、お嫁さんが
自分のお母さんにちゃんと自分達の意向を伝えていなかったからでは
ないでしょうか?v-356
結婚式や写真のことなど、夫婦二人で決めたことを、ちゃんとお嫁さんが
お母さんに話していれば、コバ家を非難することはないと思いますが…。v-356

ま、お宮参りとか退院のお祝いに関しては、お嫁さんの貧血・体調不良、ということもあったから、
なんとも言えませんが…。v-356

でも、息子さんとコバヤンの考えは一致しているようだし、ここは「あーいうお義母さんなんだ~」と
割り切ってつきあっていくしかありませんね。

結婚式はいつやるんでしたっけ?v-259
それが無事に終われば、向こうのお義母さんも安心するかもしれませんね。

うちの弟も式は挙げてないです。
何度も挙げろって言ったのに、うちもお嫁さんの方が拒否。
そして、両家の顔合わせも、うちの父は脳梗塞で倒れたためにずっと延期で、結局ないまま子供が昨年生まれました。
茨城と福岡と遠方なんで、うちの母親とお嫁さんの両親とだけの食事会になりましたけど、今のところ、特に大きないざこざにはなってないですよ。
離れているからかもしれないですが、お祝の席にも我が家は呼ばれないし、向こうからの連絡を待つ一方です。
子供にも今年の4月にやっと1度会えたくらいです。
いざこざはないけど、やっぱり寂しいみたいです。
いろいろありますね・・・。

なるほど・・・

もちろん、私はコバ派なので向こう側から聞けばきっと、違うんでしょうけど・・・
ちょっとすれ違ってますよね。
ま、嫁に出すほうは取られた感満載でしょうから仕方ないのかな~
でも息子さんがわかってくれてるから大丈夫!
コバ家は家族円満なんですから、何度も言いますが、きっとお嫁さんもフーカちゃんもその輪の中に入ってなじんでくると思います!

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プロフィール

コバヤン

Author:コバヤン
家族:夫、息子、ヨメ、娘、ムコ、フーカ、ミワ、コーセー、ワタル、ヒナタ、アスカ、ケンタ
5人目の孫、ヒナタは天国へ行ってしまいましたが、新たに6人目のアスカ、7人目のケンタが産まれ、ますます賑やかです♪

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